« 米倉で昼食 | トップページ | 天吉で天丼 »

2014世界トライアスロンシリーズ横浜大会救助ボランティア

5月16日準備、18日本番に出席です。

01_3 まずは16日朝早くから船を下ろして準備をして会場に入りました。今日は国際エリート級選手の試走があるという事で集まりましたが、試走は13時過ぎ(実際14時)と言う事で熱い中待ちが続きます。座っているのはスイムの後の自転車止めと着替えを置くかごです。山下公園の海沿いに向かい合わせで200程あるようです。

02_3 試走が始まりました。流石に国際級の選手は時間内一杯で悠々と泳いでいました。周りには救助のボートなどが本番前の確認と言うことになります。

03_2 スタートから氷川丸前の大きな白い風船のブイを回って一周750mのコースを2日間のレースでクラスにより何周か回ることになります。

04_3 大桟橋に今日は観覧船が泊まっていました。

05umi 18日今日はトライアスロン初心者も含めて一般の人が都合1500人も登場するということでレスキューが忙しくなりそうです。ウォーターリスクマネジメント協会のUMIさんもいらして準備は万全です。

06_3 という訳でそこからは小生のゴムボート(IRB)にレスキューの方が乗って忙しく海上を行ったりきたり忙しく写真を撮る暇はありません。この写真はNPO湘南海上安全協会の歌代さんが撮っていただいたものです。大会は無事に終了して、小生も5人程ひろって救護所に運びました。気温は25℃位あるでしょうか暑いですが、まだ海水は冷たくて足をつったり体調を崩す方も多いようです。

帰りに大桟橋をみると大きな豪華客船が泊まっていました。

|

« 米倉で昼食 | トップページ | 天吉で天丼 »

旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/517801/59666247

この記事へのトラックバック一覧です: 2014世界トライアスロンシリーズ横浜大会救助ボランティア:

« 米倉で昼食 | トップページ | 天吉で天丼 »